楽天モバイル iPhone16eが実質24円〜投げ売り中!

moto g37とg37jの違いを比較|RAMや容量でどっちを買うべき

当ページのリンクには広告が含まれています。
【12月】楽天モバイルとワイモバがお得!

\iPhone16eが実質24円!/

楽天モバイル iPhone16e実質24円!

\一括1円スマホ多数!/

ワイモバイル 超!感謝祭スマホセール

2025年12月現在、スマホの乗り換えは楽天モバイル&ワイモバイルがお得です!

楽天モバイルは12月15日まで期間限定の「マジ得フェスティバル」で最大25,000ポイント還元中!

スマホ本体も買うなら、iPhone16eが実質24円の投げ売り価格で、料金プランと合わせても月々1,079円〜で高性能なiPhoneが使えます。

iPhone16eは投げ売りが超人気で品切れ中でしたが、11月末に再入荷!実質24円でiPhoneを使いたい人は、また品切れになる前に急いで申し込みましょう!
>>楽天モバイルのiPhone16e商品ページはこちら

また、arrows We2やOPPO A3 5Gなど、楽天モバイルの人気のエントリースマホが乗り換え一括1円になっているのにも注目です。

楽天モバイル 乗り換え一括1円

\iPhone16eが実質24円!/

※使い放題で月額3,278円も最安値水準

ワイモバイルは一括1円スマホや多数の特価スマホに注目です。1円スマホ「moto g66y 5G」が割と快適に使えておすすめ。

2年返却OKならiPhone16eが実質4,920円の投げ売り価格で使えます。

お得に新しいスマホも買ってスマホ料金も月額858円〜と安くするなら、ワイモバイルに乗り換えもおすすめです!

\iPhone16eが実質4,920円!/

※一括1円・実質24円スマホ多数!

この記事では、moto g37とg37jの違いと、使い方に合った選び方を解説します。

名前が似ているため、スペックや価格にどんな違いがあるのか、どっちを買うべきか迷う人も多いのではないでしょうか。

結論、RAMの余裕を重視するなら8GB搭載のmoto g37、端末代の安さを重視するなら楽天モバイルで乗り換え一括1円のg37jがおすすめです。

乗り換えでのおすすめ購入先

  • ソフトバンク|RAM8GB・容量128GBのmoto g37が一括24円
  • 楽天モバイル|RAM4GB・容量64GBのg37jが一括1円
比較項目ソフトバンクのmoto g37楽天モバイルのg37j
乗り換え一括価格24円1円
RAM8GB4GB
本体容量128GB64GB

※ソフトバンクは2026年10月7日、楽天モバイルは2026年10月8日時点のキャンペーン価格です。ソフトバンクの一括24円はオンラインショップの価格で、通信費や契約状況に応じた事務手数料は別にかかります。

国内向けの両機種は、CPU・約6.7インチのフルHD+画面・超広角付きの2眼カメラが共通です。g37jでも、おサイフケータイやeSIMを利用できます。

ただし、楽天モバイル版g37jの本体容量は64GBです。アプリや写真を本体に多く保存するなら、moto g37か容量128GBのSIMフリー版g37jを選びましょう。

楽天モバイルの一括1円は、Rakuten最強プランかRakuten最強U-NEXTへの乗り換えと、端末の同時購入が必要です。回線と端末を別々に申し込むと対象外になり、ほかのキャンペーンとも併用できません。

本体容量64GBで足りる人は、対応エリアと割引条件を確認して、楽天モバイルの一括1円キャンペーンを活用してくださいね!

楽天モバイルの一括1円キャンペーンはこちら rm-1yen

この記事でわかること
  • moto g37とg37jのRAM・本体容量・販売先の違い
  • CPU・画面・カメラなどの共通スペック
  • 使い方に合った機種と購入先の選び方
  • 乗り換え価格と一括1円で買う条件
  • 防滴性能や更新期間など購入前の注意点
目次

結論|moto g37とg37jの主な違いはRAM・容量・販売先

結論、RAMの余裕を重視するなら8GB搭載のmoto g37、端末代を抑えるなら楽天モバイルで乗り換え一括1円のg37jがおすすめです。

CPU・画面・カメラのスペックは共通ですが、g37jは楽天モバイル版のみ本体容量が64GBです。

アプリや写真を多く保存する人は、RAMだけでなく本体容量も比較して選びましょう。

moto g37とg37jの主な違い
  • moto g37はRAM8GB・容量128GB
  • g37jはRAM4GBで容量は販路別
  • ドコモ版はn79対応でグレイ1色のみ
項目moto g37g37j
価格
※キャンペーン適用時価格
ソフトバンク:乗り換え一括24円
ドコモ:乗り換え一括12,100円
楽天モバイル:乗り換え一括1円
IIJmio:乗り換え一括19,800円
SoC(CPU)Dimensity 6300Dimensity 6300
Antutuベンチマークスコア(参考値)——
画面サイズ約6.7インチ約6.7インチ
ディスプレイ液晶
30Hz〜120Hz
2,400×1,080
液晶
30Hz〜120Hz
2,400×1,080
アウトカメラ
(背面カメラ)
2眼カメラ
メイン:5,000万画素
超広角:800万画素
2眼カメラ
メイン:5,000万画素
超広角:800万画素
インカメラ
(前面カメラ)
3,200万画素3,200万画素
ROM(本体容量)128GBSIMフリー版:128GB
楽天モバイル版:64GB
RAM(メモリ)8GB4GB
重量グレイ:約194g
ほか3色:約196g
グレイ:約194g
ほか3色:約196g
バッテリー容量5,200mAh5,200mAh
防水/防塵IP64
防滴・防塵
IP64
防滴・防塵
その他機能おサイフケータイ
nanoSIM+eSIM
microSD:最大1TB
おサイフケータイ
nanoSIM+eSIM
microSD:最大1TB
販売先ドコモ
ソフトバンク
SIMフリー版の販売店
楽天モバイル
5Gのn79ドコモ版のみ対応非対応
カラードコモ版:1色
ソフトバンク版:4色
4色

※ドコモ版は2026年10月中旬以降に発売予定です。

※ソフトバンクの一括24円はオンラインショップの乗り換え価格です。

moto g37はRAM8GB・容量128GB

moto g37はドコモとソフトバンクで販売されるRAM8GB・容量128GBのモデルで、RAM4GBのg37jよりメモリに余裕があります。

ただし、CPUはg37jと同じなので、RAMが2倍でもゲームの処理性能が2倍になるわけではありません。

複数のアプリを使う人や、買い替えでRAMの余裕を重視する人は、moto g37を選びましょう。

RAMブーストで最大16GBまで拡張できますが、本体容量の一部を仮想メモリとして使うため、最初からRAM16GBを搭載したスマホとは異なります。

g37jはRAM4GBで容量は販路別

g37jはRAM4GBが共通ですが、本体容量はSIMフリー版が128GB、楽天モバイル版が64GBです。

IIJmioやmineoで販売されるSIMフリー版なら、moto g37と同じ容量128GBを選べます。

楽天モバイル版は乗り換え一括1円の安さが魅力ですが、アプリや写真・動画を本体に多く保存する人には128GBのモデルがおすすめです。

g37jの容量の違い
  • SIMフリー版:RAM4GB・容量128GB
  • 楽天モバイル版:RAM4GB・容量64GB
  • RAMブースト:最大8GBまで拡張
  • microSDカード:最大1TBに対応

楽天モバイル版もmicroSDカードに対応しているので、写真や動画の保存先を増やせます。

ドコモ版はn79対応でグレイ1色のみ

ドコモ版moto g37は5Gのn79に対応していますが、カラーはインペネトラブルグレイの1色のみです。

ソフトバンク版moto g37とg37jはn79非対応なので、ドコモ回線でn79を使いたい人はドコモ版を選びましょう。

グレイ以外の色が欲しい人には、4色展開のソフトバンク版かg37jがおすすめです。

ソフトバンク版moto g37とg37jのカラー
  • インペネトラブルグレイ
  • ノーティカルブルー
  • カプリシアン
  • フューシャレッド

なお、ソフトバンク版moto g37とg37jもn78などに対応しているため、n79非対応でもドコモの5Gがすべて使えなくなるわけではありません。

moto g37とg37jのCPU・画面・カメラに違いはない

moto g37とg37jは、Dimensity 6300、約6.7インチのフルHD+画面、超広角付きの2眼カメラを共通で搭載しています。

g37jを選んでもCPU・画面・カメラのスペックは変わらないので、RAM・本体容量・購入価格を比較して選びましょう。

moto g37とg37jに共通するスペック・機能
  • Dimensity 6300搭載でCPUは同じ
  • フルHD+の大画面は最大120Hz
  • 5,000万画素と超広角の2眼カメラ
  • 5,200mAhと20W急速充電に対応
  • おサイフケータイとeSIMに対応
  • イヤホンジャックとFMラジオを搭載
項目共通のスペック・機能
SoC(CPU)Dimensity 6300
画面サイズ約6.7インチ
ディスプレイ液晶
リフレッシュレート:30Hz〜120Hz
解像度:2,400×1,080
アウトカメラ
(背面カメラ)
2眼カメラ
メイン:5,000万画素
超広角:800万画素・視野角118度
インカメラ
(前面カメラ)
3,200万画素
バッテリー容量5,200mAh
充電急速充電:20W
有線リバース充電:最大6W
防水/防塵IP64
防滴・防塵
その他機能おサイフケータイ
nanoSIM+eSIM
3.5mmイヤホンジャック
FMラジオ
microSD:最大1TB

Dimensity 6300搭載でCPUは同じ

moto g37とg37jは同じDimensity 6300を搭載しており、CPUのスペックに違いはありません。

moto g37はRAMが8GBありますが、g37jより上位のCPUを搭載しているわけではありません。

CPUの違いではなく、複数のアプリを使う際のRAMの余裕を重視するならmoto g37を選びましょう。

フルHD+の大画面は最大120Hz

moto g37とg37jは約6.7インチのフルHD+液晶画面を搭載し、30Hz〜120Hzの可変リフレッシュレートに対応しています。

画面サイズ・解像度・リフレッシュレートに違いはないので、大画面で動画を見たい人もg37jを選んでOKです。

最大120Hzの画面を搭載したスマホを安く買うなら、乗り換え一括1円の楽天モバイル版g37jがおすすめです。

5,000万画素と超広角の2眼カメラ

moto g37とg37jは、背面に5,000万画素のメインカメラと800万画素の超広角カメラを搭載しています。

超広角カメラの視野角は118度で、風景や集合写真を広く撮影できます。

前面カメラも共通の3,200万画素なので、カメラのスペックを理由にmoto g37を選ぶ必要はありません。

超広角カメラ付きのスマホを安く買いたい人にも、楽天モバイル版g37jがおすすめです。

5,200mAhと20W急速充電に対応

moto g37とg37jは5,200mAhのバッテリーを搭載し、20Wの急速充電に対応しています。

最大6Wの有線リバース充電にも対応しており、スマホからほかの機器へ給電できます。

バッテリー容量や充電出力に違いはないので、RAM・本体容量・購入価格を優先して選びましょう。

ただし、実際の電池持ちは使い方で変わるため、5,200mAhという容量だけで何日も充電せずに使えるとは判断できません。

おサイフケータイとeSIMに対応

moto g37とg37jはおサイフケータイに対応し、nanoSIMとeSIMを組み合わせたデュアルSIMも利用できます。

g37jを選んでも、おサイフケータイやeSIMを諦める必要はありません。

スマホで支払いを済ませたい人や電話番号を2つ使いたい人も、RAM・本体容量・価格の違いで選びましょう。

イヤホンジャックとFMラジオを搭載

moto g37とg37jは3.5mmのイヤホンジャックを搭載し、3.5mmプラグの有線イヤホンを直接接続できます。

有線イヤホンのケーブルをアンテナにして、FMラジオも受信できます。

FMラジオの受信には有線イヤホンの接続が必要で、ワイヤレスイヤホンだけでは受信できません。

有線イヤホンやFMラジオを使いたい人も、moto g37とg37jのどちらを選んでもOKです。

moto g37とg37jは防滴性能と更新期間に注意

moto g37とg37jはIP64の防滴・防塵仕様ですが、水没には対応していません。

また、SIMフリー版g37jのOS更新は1回、セキュリティ更新は2029年4月までの予定です。

安さだけで決めず、水回りでの使い方や更新期間も比較して選びましょう。

moto g37とg37jの購入前に注意したい点
  • IP64は水没に対応しない
  • SIMフリー版g37jはOS更新1回の予定

IP64は水没に対応しない

moto g37とg37jのIP64は防滴・防塵の等級で、水に沈めた状態で使える性能ではありません。

防滴仕様でも、浴槽に落としたり水洗いしたりして大丈夫なスマホではないので注意しましょう。

浴槽や洗面台への落下に備えたスマホが欲しい人は、防滴仕様のmoto g37やg37jを選ばないようにしましょう。

Gorilla Glass 7iや耐久性規格への対応も、水没への対応を示すものではありません。

SIMフリー版g37jはOS更新1回の予定

SIMフリー版g37jはAndroid 16を搭載し、OSアップグレードは1回、セキュリティ更新は2029年4月までの予定です。

OS更新回数とセキュリティ更新期間は別なので、OS更新が1回でも、直後にセキュリティ更新が終了するわけではありません。

OS更新1回と2029年4月までのセキュリティ更新はSIMフリー版g37jの予定で、楽天モバイル版やmoto g37の更新予定を示す情報ではありません。

同じスマホを長く使いたい人は、購入価格だけでなく更新回数や更新期間も比較して選びましょう。

ほかの機種も候補に入れたい人は、moto g37jとarrows We3の違いも参考にしてくださいね。

moto g37とg37jの価格の違いを比較!最安は楽天モバイルの一括1円

結論、乗り換えで端末代を最も安くするなら楽天モバイル版g37jの一括1円、RAM8GB・容量128GBを安く買うならソフトバンク版moto g37の一括24円がおすすめです。

一括1円も一括24円も端末の返却は不要ですが、楽天モバイル版は容量64GBです。

本体容量に加え、契約事務手数料や毎月の通信費も比較して選びましょう。

moto g37とg37jの購入先別価格
  • 楽天モバイル|g37jが乗り換え一括1円
  • ドコモ|g37は10月中旬以降発売予定
  • IIJmio|g37jが乗り換え一括19,800円
  • ソフトバンク|g37が乗り換え一括24円
  • mineo|g37jは一括36,168円
  • Motorola公式|g37jは単体38,800円
販売先一括価格
ドコモ乗り換え:12,100円
通常:22,000円
2026年10月中旬以降発売予定
ソフトバンク乗り換え:24円
5〜18歳の新規契約:24円
通常:21,984円

※ソフトバンクの一括24円はオンラインショップの価格です。

moto g37j一括価格2年返却の実質価格
IIJmio・乗り換え
19,800円

・機種変更
38,800円
・乗り換え
19,800円

・機種変更
38,800円
マイネオ・共通
36,168円
・共通
36,168円
HISモバイル・共通
38,800円
・共通
35,500円
moto g37j一括価格2年返却の実質価格
IIJmio・乗り換え
19,800円

・機種変更
38,800円
・乗り換え
19,800円

・機種変更
38,800円
マイネオ・共通
36,168円
・共通
36,168円
HISモバイル・共通
38,800円
・共通
35,500円

※価格は2026年10月10日時点の情報です。最新の価格は各社の公式サイトをご確認ください。

楽天モバイル|g37jが乗り換え一括1円

楽天モバイルでは、乗り換えと同時にg37jを購入すると22,000円割引され、通常22,001円が一括1円になります。

端末の返却は不要ですが、楽天モバイル版はRAM4GB・容量64GBです。

最大120Hzの大画面・超広角カメラ・おサイフケータイは共通なので、本体容量64GBで足りる人におすすめです。

楽天モバイルのg37j一括価格
乗り換え1円
新規契約22,001円
機種変更22,001円
購入楽天モバイル
楽天モバイルでg37jを一括1円で買う条件
  • Rakuten最強プランかRakuten最強U-NEXTへ乗り換え
  • 回線申し込みと同時にg37jを購入
  • 楽天モバイルのオンラインかショップで購入
  • 特価キャンペーンは1人1点まで

回線と端末を別々に申し込むと、同日でも割引対象外です。

Rakuten最強プランのデータタイプも対象外です。

2020年4月8日以降に楽天回線を3回線以上解約した人は対象外で、回線譲渡・初期契約解除・申し込み後のキャンセルも回数に含まれます。

一括1円の特価キャンペーンはほかのキャンペーンと併用できないため、三木谷キャンペーンなどのポイント還元は加算できません。

Rakuten最強プランは3GBまで月額1,078円、3GB超〜20GBまで月額2,178円、20GBを超えるとデータ無制限で月額3,278円です。

Rakuten最強プラン料金・内容
3GBまで月額1,078円
3GB超〜20GBまで月額2,178円
20GB超〜無制限月額3,278円
混雑時などは速度制限あり
主な割引最強家族割:月額110円引き
主なキャンペーンg37jが乗り換え一括1円
国内通話料22円/30秒
Rakuten Link:対象の国内通話無料
初期費用事務手数料:累計4回線目まで無料
5回線目以降:3,850円

Rakuten Linkを使えば対象の国内通話が無料になるので、通話料も抑えられます。

楽天モバイルを1年以内に解約すると、1,078円の解約金がかかります。

乗り換える前に、楽天モバイルの自社回線の対応エリアと、KDDIが公開する楽天モバイルのローミングエリアを両方チェックしましょう。

電波や料金が気になる人は、楽天モバイルの注意点も参考にしてくださいね。

本体容量64GBで足りて、端末代も通信費も抑えたい人は、楽天モバイルに乗り換えてg37jを一括1円で購入しましょう!

ドコモ|g37は10月中旬以降発売予定

ドコモ版moto g37は2026年10月中旬以降に発売予定で、本体価格は22,000円、乗り換えなら9,900円割引の一括12,100円です。

RAM8GB・容量128GBに加え、ドコモ版のみ5Gのn79に対応しています。

ドコモのmoto g37一括価格
乗り換え12,100円
新規契約22,000円
機種変更22,000円
購入ドコモ

2026年10月10日時点では発売前で、カラーはインペネトラブルグレイの1色のみです。

ドコモ回線でn79対応を重視する人は、ドコモ版moto g37の発売を待ちましょう。

月額料金も比較したい人は、ドコモの料金プランの違いもチェックしてくださいね。

IIJmio|g37jが乗り換え一括19,800円

IIJmioでは、乗り換えと同時にg37jを購入すると通常38,800円から19,000円割引され、一括19,800円になります。

RAMは4GBですが、本体容量は楽天モバイル版の2倍の128GBなので、写真やアプリの保存容量を重視する人におすすめです。

moto g37j一括価格2年返却の実質価格
乗り換え19,800円19,800円
機種変更38,800円38,800円
moto g37j一括価格2年返却の実質価格
乗り換え19,800円19,800円
機種変更38,800円38,800円
IIJmioでg37jを一括19,800円で買う条件
  • Webから音声SIMか音声eSIMへ乗り換え
  • 回線申し込みと同時にg37jを購入
  • セール期限は2026年11月4日21時59分まで

ギガプランは5GBが月額950円、25GBが月額2,000円で、月額料金も抑えられます。

ギガプランの音声SIM・音声eSIM月額料金・内容
2GB850円
5GB950円
10GB1,400円
15GB1,600円
25GB2,000円
35GB2,400円
45GB3,300円
55GB3,900円
主な割引同一mioIDで2回線以上:各回線100円引き
IIJmioひかりセット:660円引き
通話定額5分:月額500円
10分:月額700円
無制限:月額1,400円
データくりこし翌月末まで
契約解除料・MNP転出料0円

楽天モバイルの一括1円より端末代は高くなりますが、容量128GBが欲しくて毎月5GBで足りる人には、月額950円で使えるIIJmioがおすすめです。

ソフトバンク|g37が乗り換え一括24円

ソフトバンクオンラインショップでは、乗り換えでmoto g37が21,960円割引され、通常21,984円から一括24円になります。

端末の返却は不要で、RAM8GB・容量128GBのmoto g37を安く購入できます。

ソフトバンクのmoto g37一括価格
乗り換え24円
新規契約5〜18歳:24円
それ以外:21,984円
機種変更21,984円
販売先ソフトバンク

5〜18歳の新規契約もU18オンラインショップ割で一括24円になるため、子ども用スマホを安く買いたい人にもおすすめです。

一括24円は端末代のみで、オンラインの契約事務手数料3,850円や月額料金は別にかかります。

テイガク無制限は通常月額8,008円で、新みんな家族割の3回線以上・おうち割光セット・PayPayカード割をすべて適用すると月額5,148円です。

端末代は一括24円でも、通信費を抑えたい人は月額3,278円でデータ無制限の楽天モバイルも比較しましょう。

RAM8GB・容量128GBを優先するならソフトバンク版moto g37、容量64GBで足りて通信費も抑えたいなら楽天モバイル版g37jがおすすめです。

mineo|g37jは一括36,168円

mineoでは、RAM4GB・容量128GBのg37jを一括36,168円で購入でき、Motorola公式の38,800円より端末代を抑えられます。

ただし、IIJmioの乗り換え一括19,800円より端末代は高いため、mineoを選ぶなら月額料金も含めて比較しましょう。

mineoのg37j一括価格
乗り換え36,168円
新規契約36,168円
機種変更36,168円
購入mineo

mineoのマイそくスタンダードは月額990円で、最大1.5Mbpsのデータ使い放題を利用できます。

通信速度より月額料金の安さを重視する人に向いています。

マイそくスタンダード料金・内容
月額料金990円
データ通信最大1.5Mbpsの使い放題
月曜〜金曜の12時台最大32kbps
使いすぎによる制限3日間で10GB以上使うと速度制限
マイそくスタンダードの注意点
  • 月曜〜金曜の12時台は最大32kbps
  • 3日間で10GB以上使うと速度制限
  • 高速通信ではなく最大1.5Mbpsの使い放題

平日のお昼にネットや動画をよく使う人には向きませんが、お昼を避けて安くデータ使い放題を利用したい人にはおすすめです。

端末代を優先するなら楽天モバイルやIIJmio、最大1.5Mbpsで足りて月額990円の使い放題を選びたいならmineoがおすすめです。

ほかの回線も比較したい人は、格安SIMの月額料金や特徴も参考にしてくださいね。

Motorola公式|g37jは単体38,800円

Motorola公式では、RAM4GB・容量128GBのSIMフリー版g37jを、回線契約なしの単体38,800円で販売しています。

IIJmioの乗り換え一括19,800円や、楽天モバイルの乗り換え一括1円より端末代は高くなります。

Motorola公式のg37j価格・内容
単体購入価格38,800円
RAM・本体容量4GB・128GB
回線契約不要

ただし、楽天モバイル版は容量64GBなので、Motorola公式のSIMフリー版とは本体容量が異なります。

本体容量64GBで足りて回線も乗り換えられる人は、楽天モバイルでg37jを一括1円で購入し、毎月の通信費も抑えましょう!

moto g37とg37jの違いに関してよくある質問

最後にmoto g37とg37jの違いに関してよくある質問に回答します。

よくある質問

  • moto g37とg37jはどっちを買うべきですか?
  • RAMブーストを使えばg37jもmoto g37と同じになりますか?
  • g37jの本体容量は購入先によって違いますか?
  • moto g37とg37jの画面やカメラに違いはありますか?
  • ドコモ回線で使うならmoto g37とg37jのどちらがおすすめですか?
  • moto g37とg37jはおサイフケータイやeSIMに対応していますか?
  • moto g37とg37jは水洗いできますか?
  • moto g37とg37jを安く買う方法はありますか?
  • 楽天モバイルのg37jを一括1円で買う条件は何ですか?

moto g37とg37jはどっちを買うべきですか?

RAMの余裕を重視するならmoto g37、端末代を抑えるなら楽天モバイル版g37jがおすすめです。

moto g37はRAM8GB・本体容量128GBで、g37jはRAM4GBです。複数のアプリを使う人は、メモリに余裕があるmoto g37を選びましょう。

一方、楽天モバイル版g37jは乗り換え一括1円で購入できます。ただし、本体容量は64GBなので、アプリや写真を本体に多く保存したい人には128GBのモデルがおすすめです。

RAMブーストを使えばg37jもmoto g37と同じになりますか?

同じにはなりません。RAMブーストは本体容量の一部を仮想メモリとして使う機能で、最初から搭載しているRAMとは異なります。

g37jは最大8GB、moto g37は最大16GBまで拡張できますが、g37jがRAM8GB搭載のmoto g37と同じになるわけではありません。

また、CPUはどちらもDimensity 6300です。moto g37はRAMが2倍でも、ゲームの処理性能まで2倍になるわけではありません。

g37jの本体容量は購入先によって違いますか?

はい。g37jはSIMフリー版が128GB、楽天モバイル版が64GBです。

IIJmioやmineoで販売されるSIMフリー版なら、moto g37と同じ128GBを選べます。

どちらも最大1TBのmicroSDカードに対応しているので、写真や動画の保存先を増やせます。本体に保存する容量を重視するなら128GB、端末代の安さを重視するなら楽天モバイル版を選びましょう。

moto g37とg37jの画面やカメラに違いはありますか?

国内向けのmoto g37とg37jは、画面とカメラの主なスペックが共通です。

どちらも約6.7インチのフルHD+液晶画面を搭載し、最大120Hzに対応しています。

背面には5,000万画素のメインカメラと800万画素の超広角カメラを搭載しています。g37jでも風景や集合写真を広く撮れるので、画面やカメラを理由にmoto g37を選ぶ必要はありません。

ドコモ回線で使うならmoto g37とg37jのどちらがおすすめですか?

ドコモの5Gのn79を使いたいなら、ドコモ版moto g37がおすすめです。

n79に対応するのはドコモ版のみで、ソフトバンク版moto g37とg37jは非対応です。ただし、n79非対応でもドコモの5Gがすべて使えなくなるわけではありません。

ドコモ版は2026年10月中旬以降に発売予定で、カラーはインペネトラブルグレイの1色のみです。

moto g37とg37jはおサイフケータイやeSIMに対応していますか?

どちらもおサイフケータイとeSIMに対応しています。

nanoSIMとeSIMを組み合わせたデュアルSIMも利用できるので、g37jを選んでもこれらの機能を諦める必要はありません。

スマホで支払いをしたい人や電話番号を2つ使いたい人も、RAM・本体容量・購入価格の違いで選んでOKです。

moto g37とg37jは水洗いできますか?

水洗いは避けましょう。どちらもIP64の防滴・防塵仕様で、水没に対応したスマホではありません。

水しぶきへの備えはありますが、浴槽に落としたり水に沈めたりしても使える性能ではないので注意してください。

水没への対応を重視する人には、moto g37とg37jはおすすめしません。

moto g37とg37jを安く買う方法はありますか?

乗り換えキャンペーンを使えば、楽天モバイル版g37jは一括1円、ソフトバンク版moto g37は一括24円で購入できます。

どちらも端末の返却は不要です。ソフトバンクの一括24円はオンラインショップの価格で、5〜18歳の新規契約も対象になります。

RAM8GB・容量128GBを安く買うならソフトバンク版、容量64GBで足りて通信費も抑えたいなら楽天モバイル版がおすすめです。端末代とは別に、月額料金や契約事務手数料もかかります。

楽天モバイルのg37jを一括1円で買う条件は何ですか?

Rakuten最強プランかRakuten最強U-NEXTへ乗り換え、申し込みと同時にg37jを購入することが必要です。

楽天モバイルのオンラインかショップで購入する必要があり、回線と端末を別々に申し込むと、同日でも割引されません。データタイプは対象外で、特価キャンペーンは1人1点までです。

また、2020年4月8日以降に楽天回線を3回線以上解約した人は対象外です。一括1円の特価とほかのキャンペーンは併用できないため、ポイント還元を追加して計算しないようにしましょう。

まとめ|moto g37とg37jの違いはRAM・本体容量・販売先

今回は、moto g37とg37jの違いと選び方について解説しました。

RAMの余裕を重視するならmoto g37、端末代を抑えるなら楽天モバイル版g37jがおすすめです。

国内向けの両機種はCPU・画面・カメラの主なスペックが共通なので、RAMと本体容量、通信費を含めた支払額で比較しましょう。

moto g37とg37jの違いまとめ

  • moto g37はRAM8GB・本体容量128GB
  • g37jはRAM4GBでSIMフリー版が128GB・楽天モバイル版が64GB
  • RAMブーストは本体容量を使う仮想メモリで搭載RAMとは別物
  • CPUはどちらもDimensity 6300
  • 画面は共通の約6.7インチ・フルHD+・最大120Hz
  • 背面カメラは共通の5,000万画素と800万画素の超広角
  • バッテリーはどちらも5,200mAhで20W急速充電に対応
  • おサイフケータイ・eSIM・最大1TBのmicroSDに両機種とも対応
  • ドコモ版moto g37のみ5Gのn79に対応しグレイ1色で展開
  • IP64は防滴・防塵仕様で水没には非対応
  • SIMフリー版g37jはOS更新1回・セキュリティ更新は2029年4月までの予定
  • 乗り換えなら楽天モバイルのg37jが一括1円・ソフトバンクのmoto g37がオンラインで一括24円

楽天モバイルの一括1円は、対象プランへの乗り換えと端末の同時購入が必要です。ほかのキャンペーンとは併用できないため、ポイント還元を加算して計算しないようにしましょう。

端末代だけで決めず、保存容量・月額料金・対応エリアも確認することが大切です。

本体容量64GBで足りる人は、最新の価格・在庫・適用条件を確認して、楽天モバイルでg37jを一括1円で購入してくださいね!

楽天モバイルの一括1円キャンペーンはこちら rm-1yen

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次